もうテレビはあまり見なくなってしまったけど

今、録画で飴ヨークを見ている

そこで感じたのは、もう鈴木ななはただ単にキャバ嬢の対応しかできていない

頑張っているのは感じるけど、もうそれが、、、。

 

芸能人は大変だと思うけど

 

 

本当にどうでもいいことだけど

ゲームの話に無理やり入ってるのがそう感じた

コチラは泥酔ながらもゲームの話題に浸りたかったのに

 

アレは」いらない

 

そこに、適当なコメント、その場だけの言葉

キャバでさんざん聞いてることを、テレビでも、、、、って。

 

 

 

ちなみに、今の自分はそのキャバクラすらも行けないくらいにお金がない

 

雨上がりは間違って売れた

記憶では、メチャイケでたまたま
というか、流れで(もしくは力で)

だったけど、いつの間にかチャンスを掴んだんだな
歌とか、とにかく芸達者だとは思うけど
実力がない

それは
本人もわかっていると思う
歌とか、そういう才能はあるのかもしれない
多才なのかな
きようなんだろうね

でも、ベテランとか大御所になる存在ではない

それは本人がもっと昔から感じていることだろう
それでも、間違ってでも売れたのはすごい
間違って売れてるのは、本人が頑張ったからだ
間違って売れても、そこから頑張れば
良いんだ